私が初めてバイアグラと出会ったのは腰痛の為出かけたクリニックでした

先生から思いがけない言葉が

先生から思いがけない言葉が早速その晩にバイアグラの効果を試したくなってバイアグラのお陰で自然にSEXできた

今から12年前のことでした、腰の調子がよくないため淀屋橋の仕事先の近くの整形外科クリニックを探してました。
とりあえず北浜のほうにあったので、内容やうわさもわからず、訪問しました。
腰痛の状況を詳しく話して治療をお願いして、さっそく治療を施し、何回か通院してくださいと言われ、何回か腰を伸ばしてやるとだいぶ腰痛ももよくなり仕事にも、生活にも支障がなくなってきた。
先生と話してそろそろいいかなと思ってたら、先生からさりげない言葉が出てきたのです。
バイアグラの処方もするがそっちのほうは必要ないかなと、さらっと言葉をかけられました。
声かけられたものの、どういって返事していいのかそういえば最近元気がないし、てにはいるのであれば、よくわからないネットで、買うことを思えばあんしんだし、先生に「はい、お願いしますと」いうと、診察でもするのかと思っていたらなんと、問診だけで済みました。
先生はごく事務的に看護婦さんにバイアグラ出しておいてといってました、こっちはそれから意識したのか、看護婦さんの顔が恥ずかしくて見れなくなりました。
さっそく治療費を清算し早々とクリニックを出ました。
かばんに入ったままの状態で誰かに見られないか心配で、たまりませんでした。